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国内外のイベント出展などで注目を集めるmomomi satoさん。美術大学卒業後のアパレル業での心の変化に向き合い、アーティスト活動をスタートしました。絵が大好きだった幼少時代、そして未来への挑戦についてお話を伺いました。 周りが喜ぶのが楽しかった 幼少期から絵を描くのがお好きだったのですか? 物心ついたころから、ずっと絵を描いていた記憶があって、小学校1年生から絵画教室に通っていたりしました。絵を描くと両親が「上手にできたね〜!」と喜んでくれるのが嬉しくて。私は、運動ができなかったので、その代わりに絵を描いて周りの人が喜んでいるから楽しいっていう。絵を描く楽しさというよりも、周りが喜んでくれるのが楽しいから、描いていたんだろなと思います。 将来は絵を描くことを仕事にしたいと思ったことも? 「絵を描くことを仕事にしたい」と思って今があるか、と言われると私の場合は違いますね。漠然と、絵に纏わる仕事はしたいとは思ったんですけど、イラストレーターやデザイナーなどをイメージしていました。私が入学した高校は、美術の教育に特化していて、美術の先生や授業も所謂普通科の高校よりは充実していました。そういうこともあり、高校に入ったころは、私の周りは美大に行きたいという子ばっかりで、私も美大に行ってデザイナーになりたいなと漠然と思っていました。結果、大学の就職活動時期はリーマンショックとも重...

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